21世紀の第2クォーター(私の人生終末期)に入り、自分のボケ防止と写真の向上を目的として、不定期写真ブログを始めることにしました。 最新・蔵出し混在で一貫性がありませんが、 生物系を中心に、のんびりと、自分の好きな、できるだけピンボケの少ない写真を公開していきたいと思います。 お時間があるときに、ときどき見物に来ていただけると幸いです。
カラスザンショウ(ミカン科サンショウ属)の茎を写してみました。(まだ幼木です。)
鋭い棘は写真を拡大してもどこまでも細く、やたらと皮膚に刺さって痛いわけです。
葉痕(葉が落ちた痕)は、維管束(水や養分の通り道)だった所が顔のパーツのように配置していて、葉痕ごとに人相?が変わります。
カラーで撮影
0 件のコメント:
コメントを投稿